ギュッと詰まった美味しさ!自由が丘「A LA CARTE」の国産無添加『ドライトチオトメ』を食べてみた

フレッシュなフルーツは美味しいけれど、気軽に食べるのはなかなか難しいですよね。 生のフルーツは切ったり洗ったり、少し手間がかかることも。 ドライフルーツなら持ち運びも簡単で気軽に食べることができます。 しっかりとパッケージされているので仕事や家事の合間に食べられてとても便利。

今回はフルーツの美味しさをそのまま活かした「A LA CARTE(ア ラ カルト)」の『ドライフルーツ』を紹介します。

自然の恵みをギュッと凝縮

「A LA CARTE」の『ドライフルーツ』はフルーツ本来の美味しさが凝縮したドライフルーツです。砂糖をほとんど使わずに作られているのでフルーツ自体の甘みを楽しむことができます。ひと口噛むとお口いっぱいにフルーツの果汁が広がります。
無添加で着色もしていないので、見た目もフルーツを凝縮したものそのもの。

国産のフルーツにこだわっていて、全国からの美味しいドライフルーツとして集まってきています。約40種類ものドライフルーツが販売されているので驚きです。全て美味しそうなので迷ってしまいますね。

新鮮フルーツをいつでも楽しめる

実際に食べてみると、噛めば噛むほど濃縮された果汁が広がってビックリ。
マンゴーは砂糖を使っていないとは思えないほどに甘みが強く、ラズベリーは程よい酸味がとてもクセになりそうです。中でも私のオススメはイチゴ、ひと口食べると途端に口の中がイチゴの風味でいっぱいになります。カバンに入れて常に持ち歩いておきたくなりました。

採れたての新鮮なフルーツをドライフルーツにしているので皮と種も食べることができます。普段は取れない栄養がたくさん取れるのがうれしいですね。収穫期間によって販売時期も変わるとのことなので、美味しいチャンスを逃さないで食べたいです。

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いろいろな場面で大活躍!

しばらく水につけておくとフレッシュなフルーツに元通りになるというのが驚きです。
水で戻したフルーツでいつものサラダをひと工夫しても良いかもしれませんね。
もちろんそのまま食べてもバッチリ。とても風味が強くお茶やワインとの相性はとても良さそうです。ヨーグルトに入れて朝食にしても美味しいですね。
見た目もとてもかわいいのでお茶会やパーティで出してみると喜ばれること間違いなし。


実際に「ドライトチオトメ」を、紅茶、シャンパーニュ、サイダーに浸してみました。10分ほど浸したままにすると、イチゴの赤がとけて淡いロゼのような色味になり、見た目もおしゃれに。
シンプルにサイダーに浸したものが一番おいしかったですね。

是非、皆さんも「A LA CARTE」の『ドライフルーツ』を試して見て下さいね。


[文・構成/émotta編集部]

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