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※消費税率改定に伴い、2019年9月30日(月)までに掲載された記事については、改定前の価格表記となっております。

[最終更新日]2020/08/06

和×洋の新感覚スイーツ♡ 東京「岡田謹製あんバタ屋」の『あんバタフィナンシェ』は行列必須の味!

懐かしいけど新しい! 和洋スイーツが楽しめる「岡田謹製あんバタ屋」が初店舗として東京駅に上陸! 朝から行列に並んで『あんバタフィナンシェ』をゲットしてきたよ♡ バターの香りとこだわり抜かれたあんこの調和がたまらない〜


八重洲北改札口のすぐ近くにお店を見つけたんだけど
平日の午前中でも行列ができていてびっくり。

列ができていても続々と人が集まっていました。
すごい人気ぶり!

数量限定『あんバターパン』。
この日は10時半頃に売り切れちゃいました。

あんバターパンをゲットしたい人は
早めに並ぶのをオススメします。

■あんバタフィナンシェ

真ん中にあんこが埋まっていて
見た目からもう新しくない?

あんこは粒あんなんだけど、
普通のとはちょっと違うのが「あんバタ屋」。

希少な北海道産“えりも小豆”が使われていて、
通常の豆より粒がはっきりしてるんです!
こだわり抜かれてるな〜。

袋から取り出した瞬間
バターの香ばしい香りで満たされて幸せ♡

下までしっかりあんこが埋まってて贅沢♡

食べてみるとあんこよりも先に
バターの香りが口いっぱい広がる〜

あま〜い生地はしっとりしていて優しい。
噛むたび甘さが出てきて、だんだんしみ込んでいく〜。

ただ甘いだけじゃなくて
バターの塩っけも感じられるの。
甘いとしょっぱいって最高の組み合わせ♡

こだわりの”粒あん”は
ちゃんとお豆のカリッとした食感があるのがポイント。
こんなあんこ初めて!

甘すぎないであっさりしてるところも好き。
主張しすぎないからバターの甘さとうまく調和してる♡

最初はバターが口に馴染んでいき、
あんこがじんわり登場してくるのも初体験。

味まで新鮮で、食べてて楽しかった〜。

■メニュー

お店のメニューは現在
『あんバタフィナンシェ』と『あんバターパン』のみ。

それでもこんなに人気店なのが納得できちゃうくらい
美味しかったな〜。

皆も新感覚あんバターを体感してみて!

【詳細】
岡田謹製あんバタ屋
住所:東京都千代田区丸の内1-9-1 八重洲地下中央口外
電話番号:03-3240-8880
営業時間:9:30~20:30/土日祝 9:00~20:30
定休日:なし
オープン日:2020年8月5日
https://www.anbataya.jp

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【メニュー】

・あんバタパン
価格:1個¥303/6個¥1815(税込)
・あんバタフィナンシェ
価格:6個¥1620(税込)

  

【ライター紹介】
text by RIKO

プロフィール♡:ライター/大学生
好きなもの♡: Kpop 韓国コスメ

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