émotta(emotta:エモッタ) – 最速『女子ニュース』
menu

※消費税率改定に伴い、2019年9月30日(月)までに掲載された記事については、改定前の価格表記となっております。

[最終更新日]2018/09/10

日本初上陸!ブルックリンのベストブランチに選ばれた「BUTTERMILK CHANNEL(バターミルクチャネル)」が登場

ニューヨークレストランの食べログ的存在「ZAGAT(ザガット)」でブルックリンのベストブランチに選ばれた、「BUTTERMILK CHANNEL」が2018年9月28日東京・原宿にオープンする。地元ニューヨークでも愛される「バターミルク」をたっぷり使った上質で洗練されたアメリカ定番料理が提供される。 (写真:BUTTERMILK CHANNEL前 9/9現在)


「BUTTERMILK CHANNEL Harajuku(バターミルク チャネル 原宿)」ができるのは、原宿駅から徒歩3分、明治神宮前駅出てすぐの好立地。
ビストロスタイルの店舗で、ブランチ、カフェタイム、ディナー、どんな時間でも楽しめる、少し大人びた空間となっています。


マンハッタンのFoodieを虜にした、一番人気「バターミルクフライドチキン」。


フラットアイアンステーキ


ダックミートローフ


バターミルクパンケーキ


ピーカンパイサンデー

提供されるフードは、『フライドチキン&ワッフル』、『ラザニア』、『ミートローフ』、『パイ』など、気負いなく食べられるアメリカ定番コンフォート料理。
「バターミルク チャネル」では、アメリカの定番料理をリーズナブルで質の高い料理として提供しています。

※コンフォート料理とは、あなたを幸せにするシンプルな家庭料理のこと。

【詳細】
■BUTTERMILK CHANNEL Harajuku(バターミルク チャネル 原宿)

オープン日:2018年9月28日(金)
住所:東京都渋谷区神宮前1丁目11-11
お問い合わせ:050-3171-8928(2018年9月11日から受付開始・受付時間10:00-22:00)
営業時間:ブランチ 10:00~15:00
     カフェ  15:00~17:00
     ディナー 17:00~23:30(ラストオーダー 22:30)

ブランチメニュー
・バターミルクフライドチキン
価格:¥1,480(税別)
・フライドポークチョップ&チェダーワッフル
価格:¥1,680(税別)
・エッグッズハンティントン
価格:¥1,480(税別)
・ショートリブハシュ
価格:¥1,480(税別)
・自家製サーモン&クリームチーズプレート
価格:¥1,580(税別)
・バターミルクパンケーキ
価格:¥1,280(税別)
・ピーカンパイフレンチトースト
価格:¥1,380(税別)

カフェメニュー
・ダグ特製ピーカンパイサンデー
価格:¥780(税別)
・バナナプリン
価格:¥580(税別)
・バターミルクパンケーキ
価格:¥1,280(税別)
・ピーカンパイフレンチトースト
価格:¥1,380(税別)

ディナーメニュー
・バターミルクフライドチキン
価格:¥1,680(税別)
・ダックミートローフ
価格:¥2,180(税別)
・フラットアイアンステーキ
価格:¥2,980(税別)
・ハンバーガー
価格:¥1,580(税別)
・ABCグリルチーズサンド
価格:¥1,480(税別)
・季節野菜のベジタブルボウル
価格:¥1,480(税別)
・グリーンゴッデスッサラダ
価格:¥980(税別)

アルコール&ドリンクメニュー
・THE CLASIC
価格:¥650(税別)
・THE COURT STREET
価格:¥800(税別)
・BELLINI
価格:¥650(税別)
・MIMOSA
価格:¥650(税別)
・BROOLYN LAGAR BEER
価格:¥680
・WEINES BY THE GLASS
価格:¥680(税別)~

■BUTTERMILK CHANNELとは
ブルックリンの本店は、ニューヨークならではのブラウンストーンビルが並ぶキャロルガーデンの一角にある50席ほどの小さなレストラン。開店当時より「ブルックリンで一番ホットなレストラン」として、ブルックリンに住む若者から家族連れまでみんなから愛されてきた。どんな用途にも使えるレストランとして、地元の住民だけでなく、マンハッタンに住む食通やセレブリティまでをも魅了しています。

オーナーのダグ・クローウェル(Doug Crowell)は生粋のニューヨーカー。料理界の名門カリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカ(The Culinary Institute Of America)を卒業後、様々なレストランで料理人として修行を積み、のちに「バターミルク チャネル」をオープンしました。

[文・構成/émotta編集部]



TOP