【韓国コスメ】新作ファンデーション「VAVI MELLO(バビメロ)」『ピンクピーチマーブルパクト』をチェック♡

[最終更新日]2018/08/20
[記事公開日]2018/06/22

「DHOLIC」のコスメライン『VAVI MELLO』から出た、初ファンデーション『ピンクピーチマーブルパクト』を買いにルミネエスト新宿まで行ってきました。


「VAVI MELLO」を取り扱うのは有名な韓国通販サイト「DHOLIC」のオリジナルコスメラインを展開する「CREE’MARE」です。
新宿ルミネエストにある「CREE’MARE by DHOLIC」に行ってきました!

お目当ての『ピンクピーチマーブルパクト』、
可愛らしいピンクの買い物カートに入っていました~~~!
韓国コスメって、どうしてこんなに可愛らしいんですかね。

迷わず購入です。
『ピンクピーチマーブルパクト』、実は外の容器と中身が別売り。

ファンデーションは2種類です。
01 ライトベージュ(明るめな仕上がり)
02 ナチュラルベージュ(自然な仕上がり)

外付け容器も2種類。
ピンクとホワイトです。

韓国女性のような白くて艶やかな肌を手に入れたかったので、
ファンデーションは『01 ライトベージュ』で容器は『ピンク』を購入!
ガーリーなケースは持っているだけできゅんきゅんするような可愛さ。

早速開けてみると、このようにファンデが入っていない状態。

ミラーについている「VAVI MELLO」の文字シールまでも可愛いです、、
まだ剥がさずに使います!

リフィルのセットも開封!
(袋が可愛すぎて開けるのをためらいました)
パフが3つもついているんですね~

装着!
ピンクマーブルが可愛らしい!
このマーブルに実は秘密があるそうなんですが、
それはのちほど。

まずは実際の使用感を試します!

手の甲に伸ばします。
こんなに取ってしまいましたが、
少量でもスルスル伸びます。
肌に軽くたたき込みながら密着させるのがポイント!

毛穴がすっかり目立たなくなり、キメが細かく整いました!
水っぽいテクスチャーで肌馴染みがとても良いです。
つけたあとはしっとりしているのですが、数分経つとサラサラしてきます。

ファンデーションを塗りました!というようなキツイ印象は全くなく、
むしろ意外に、自然に仕上げてくれるファンデーションです。

シワの気になる部分には少量、カバーしたい部分には重ね塗りをするのがおすすめだそう。

手首にも塗ってみました。
赤み、くすみは消えキメは整いますが
血管までは消えません。
なので、強いカバー力を求める方には物足りない可能性もあります。
『ピンクピーチマーブルパクト』について

今まではリップティントやパック、アイメイクを中心に商品展開されていた「VAVI MELLO」。初のファンデーションとなる『ピンクピーチマーブルパクト』はもちろん、可愛い見た目だけでなく成分にもこだわりがありますよ~。

マーブル模様の斬新なファンデーションは、
”スキンケア効果”のある美容成分”ピンクエッセンス”がミックスされています。

その気になる美容成分には、”モモウォーター”や“モモエキス”、”モモ葉エキス”、“コラーゲン”などが配合されています

それにより肌にみずみずしさとブライトニング効果をもたらすそう。
その他にも、膜を形成し栄養を外に逃がさない”ウォーターシールドシステム”が採用されているそうで、

肌の内側の水分を整えてしっとり、見た目はナチュラルに仕上げる秘密はここにあったようです。
可愛い店内にテンション上がるかも?

商品の陳列の仕方も一癖あります。
パックが並んでいる状態だけなのに、この写真映えの仕方!
プラスチックの注射針でするパックなどの変わったパック、たくさんありましたよ!
一昔前にパックブームがありましたが、その頃からはまたパック界も変化しているようですね。

大きな女優ミラーが特徴のタッチアップスペース。
一度試してから購入できるのはやっぱり嬉しですね。

大きな液晶画面のあるキャッシャー。
ちなみに、店内ではK-POPが流れているのでテンションあげあげです!

白を基調とした清潔感のある店内。
その他にも可愛らしいアイテムがたくさんあったので、
ぜひ探してみてくださいね!

【詳細】
■VAVI MELLO

・ピンクピーチマーブルパクト
¥1,500
・ピンクピーチマーブルパクトケース
¥1,200

■購入店舗情報
CREE’MARE by DHOLIC

場所:ルミネエスト新宿店
住所:東京都新宿区新宿3丁目38-1 ルミネエスト3F
お問い合わせ:03-6457-7085
公式サイト:http://www.dholic.co.jp/default_kshop_cosme.asp?site=R

[文・構成/emotta編集部]


                             
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