話題沸騰!「Hippopotamus」のオーガニックタオル

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毎日使う物は身体に良く色揃えの多いものが欲しいと思っていたところ「Hippopotamus(ヒポポタマス)」に出逢いました。こちらのタオルは拭くというより肌にのせるだけで水分を吸い込んでくれるので、赤ちゃんや肌が弱い方にもぴったり。 最近では俳優の成田凌さんがテレビ番組でヒポポタマスのタオルしか使ってませんとコメントされていて反響も大きかったようです。 今回はふわふわ手触りが気持ちいい「Hippopotamus」のオーガニックタオルを紹介します。



私は1番大きなバスタオルを購入しました!7,800円


そして、ハンドタオルも購入しました!
1,700円です。

バスタオルはソファにかけておき、うたた寝する時にかけても気持ちいいです♡

単色糸ではなく2色使いだからこそ出る鮮やかさも「Hippopotamus」のタオルの特徴です!
ギフトにも喜ばれる事間違いないですね!


室内やプールサイドで履いたり、飛行機や車内でらくらくなタオルスリッパ!


やはり人気は「Hippopotamus」カラーのネイビーやオレンジ!

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ギフトボックスもフランス感満載!


☆普通のタオルに比べてお安くはありませんが、柔らかく最高の肌触りは、繊細な日本人のお肌におススメです♡

■ヒポポタマス タオルについて
バンブー37% + オーガニックコットン63%
オーガニックなのに色鮮やか
今でこそ濃色のタオルは普通ですが、「Hippopotamus」のタオルがデビューした2007年頃は、オーガニックタオルは白、生成り、ベージュがほとんどで、普通のタオルも白を中心にパステル色などの淡い色のものが主流でした。 オーガニックコットンを使用したタオルでありながら、鮮やかな濃い配色のヒポポタマスの登場は当時随分とセンセーショナルだったようです。それまでのタオルにはなかった「Hippopotamus」の鮮やかな配色は、有機栽培綿と再生竹繊維からなる二種類の異なる糸をランダムジャガード織りで織り交ぜることで誕生しました。
織り上げたタオルの原反を単色で染める後染めは、染め足の早いバンブーレーヨンが濃く染まり、オーガニックコットンが淡く染まり、今までになかった濃淡二配色の霜降り感のあるヒポポタマスならではの染色を可能にしました。
引用元:https://www.minka-web.jp/dairy-tools/hippopotamus/

Hippopotamus オーガニックタオル
バスタオル/ ¥7,800
ハンドタオル/ ¥1,700
http://www.hippopotamus.co.jp/top/

[文・構成/emotta編集部]

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